<お知らせ>


調理研究部が香港の青少年をおもてなし







8月19日(土)、鹿児島県民交流センターにて本学の調理研究部が、鹿児島県香港青少年ふれあい事業(企画:NPO法人若者・留学生サポートステーション響)で来鹿した香港の青少年たちをおもてなししました。
鹿児島を代表する郷土料理である薩摩揚げ、鶏飯、しろくまを作り、香港の青少年たちに提供したところ、大好評!
調理研究部の部員たちにとっても、日ごろの活動の成果を発表する良い機会となりました。
ゲストは日本語が話せない人たちがほとんどでしたが、「おもてなしの心」は、丹精込めて作られた料理を通じて十分に伝わったようです。
やはり料理は言葉を越えたコミュニケーションツールですね。