ビブリオバトル2016京都決戦!

どうも皆さんこんにちは。ジョニーです
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(真ん中の黒いのがジョニーです。10年以上同じあだな使ってます。)

光陰矢の如し、あっという間に卒業式が迫ってきましたね。
かくいう僕も4年生なので、この記事を最後にぱぴるすを巣立っていくことになります。
というわけで、昨年末にあったビブリオバトル2016京都決戦について少し書いていきたいと思います。
(そういう本好きが集まる全国大会があるの!)

前置きがだらだらと長くなりましたが、何を置いても先に言うべきなのが、
僕が
全国大会の場で審査員特別賞の栄誉にあずかった、ということです。
(ベティ・エドワーズ著『脳の右側で描け』という本で参加したよ!)
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(参加本と受賞トロフィーと副賞のサイン本!)

ビブリオバトル全国大会に大学から初出場&受賞!すごい!

全国1207名の学生の中から、決勝の5人に選ばれ!
さらに審査員特別賞受賞!
新聞にも載りました!(読売新聞社が主管ですしね!)

とまぁ、自分で自分を持ち上げるのもアレですが〜と
遠慮がちに語れるほど字数に余裕もないので、大事なところだけ。

まず、今回の受賞、ひいてはここまでビブリオバトルを続けてこられたのは、
様々な面でサポートしてくださったぱぴるすや職員の方々のおかげです
学校でビブリオバトルの場を設けてくださったり、
応援に駆けつけてくださったり、
県外に遠征するためにバスやホテルを手配していただいたり、
最初から最後まで
おんぶにだっこ状態でした。
本当にありがとうございました。
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(今までのビブリオバトル開催ポスター!)

次に、ぱぴぶろ的にはこっちの方が重要かもですが…
志學館大学の図書館は本当にすばらしい場所だ!ということです。
ここまで親身に世話を焼いてくれる場所は他にありませんよ。ええ。
普通なら「何それ書かされてんの?」感が拭えないところですが(ひどい)、
“現にこういう賞を頂いた”ということが
何よりの証左となって
堂々とこんなことも書けちゃうわけですよ。

普段の記事と比べてどうにも字数が多くなっていけませんね。
本好きも、そうでない方も、志學館大学図書館へ寄っといで!
と、雑に締めたいと思います。